ヒアルロン酸で鼻筋を通す

プチ整形で理想の鼻筋を手に入れる!

ヒアルロン酸は化粧品の保湿成分としてご存じの方も多いでしょうが、もともとは人の体内に存在する自然の物質で、皮膚、眼球、関節などにも含まれています。
このヒアルロン酸で、鼻筋を通します。
簡単施術で人気の施術法、その全貌に迫ります!

なぜヒアルロン酸??

注入の様子

ヒアルロン酸は化粧品の保湿成分としてご存じの方も多いでしょうが、もともとは人の体内に存在する自然の物質で、皮膚、眼球、関節などにも含まれています。ヒアルロン酸は動物から採取したものではないため、アレルギーの心配もなく、副作用の心配もまずありません。

また従来のコラーゲンは、アレルギーテストの必要がありましたが、最新のヒューマンコラーゲンは、アレルギーの心配がない安全性が高いものです。

ヒアルロンサン

どちらもボリュームを出す効果があるため、シワの治療だけでなく、様々なプチ整形に応用されています。 効果の持続性には個人差がありますが、注入したヒアルロン酸やヒューマンコラーゲンは、半年から1年で体内に吸収されますから「手軽にちょっと試してみたい・・」という方に最適です。

ヒアルロン酸による鼻筋通し術!

アゴと同様、目と目の間を中心に鼻筋にヒアルロン酸やエボレンスを注入することで、ノーズシャドウを描かなくても顔の中心にハイライト効果が生まれ、顔全体が引き締まって知的な印象になります。
ボトックス・サージダーム・エボレンス注入やメソリフトなどと併用することで、より良い効果を得ることができます。

【効果の持続性】
ヒアルロン酸は約半年から一年で体内に吸収されます。

サージダームで効果持続力がUP!

今回取材をさせていただいた聖心美容外科さんでは、使用するヒアルロン酸に、フランスのサージダームを用いています。

2006年1月6・7・8日の3日間、フランス パリにて開催されたIMCAS学会にて、鎌倉統括先生はヒアルロン酸(サージダーム)の注入を習得し、CORNEAL社より、
日本初の第1号『CORNEAL社公式認定医』として認められ、2006年6月、同社から認定証を授与しました。

認定書

■IMCAS(イムカス)とは
IMCAS(International Master Course on Aging Skin) 学会は毎年1月にパリで行われる、美容・アンチエイジングの世界的な学会です。ヨーロッパを中心に、世界各国の医師が集まり、多くの最新研究発表が行われています。

トレーニング証書
トレーニング証書

トレーニング風景

【サージダームの特徴】

  • フランスCorneal社で開発された新しいヒアルロン酸
  • 2重架橋結合技術により従来のヒアルロン酸と比べて体内で分解されるスピードが遅い
  • 通常のヒアルロン酸と比べて最大1.5倍の期間持続する

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インフォメーション

今回取材にご協力頂いた先生

鎌倉 達郎

聖心美容外科 統括院長

鎌倉 達郎先生

1989年
宮崎医科大学医学部卒業
九州大学生態防御医学研究所付属病院外科勤務
1990年
九州大学医学部付属病院第二外科勤務
その後大手美容外科に5年間勤務し、
その間福岡院の院長を歴任
2000年
優れた実績を評価され聖心美容外科に招聘
東京院副院長就任
2001年
福岡院院長就任
2003年
聖心美容外科東京院院長就任
2004年
聖心美容外科統括院長就任


聖心美容外科(全国7院)

美容外科初のISO9001:2000を取得している世界基準の美容外科。
再生医療など最先端の技術を積極的に導入している。医師の質には特に定評がある。 聖心美容外科オフィシャルサイトはこちら

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